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雑記



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※本記事の画像はすべてGYAO!で配信されている公式無料動画よりキャプチャ・引用したものです


※2018年5月2日追記※
記事公開当初は、OPテーマ「Binary Star」に関する感想を併せて書いていましたが、CDを買ってみたら実際の歌詞との間にけっこう違いがあったので、シリーズ構成予想の話題のみに絞って文章を再構成しました。



長らくご無沙汰しております、デェタです。
超々久しぶりの雑記更新です。 何年振りだろう。

最近は活動の場がめっきりTwitterに偏っているもので、この雑記では同人関連の告知すらしなくなってだいぶ久しい次第ですが、告知等を含まない純粋な記事という意味でも相当ぶりでしょうか。


さて、今回久々に筆を取ったのは、2018年4月現在に絶賛放映&配信中のアニメ「銀河英雄伝説 Die Neue These」について、公式が発表している「前編12話+後編12話(全3章)の計24話」という話数の中で物語がどのように進んでいくのか、今後のシリーズ構成予想を主眼につらつらと書いてみたいと思います。
(この記事を執筆した時点で新銀英伝の方は第3話まで配信済となっております)
思うに任せて書き連ねたこともあってなかなかの文量となっておりますのでお時間のあるときにでも。


話を始めるに先立って、第1話が無料で観れるGYAO!へのリンクを貼っておきましょう。
OPは冒頭1分くらいから始まります。
動画へのリンクはこちらから。

副題の「Die Neue These(ディ ノイエ テーゼ)」は直訳すると「新しい論文」ですかね。
新訳とか新約といった意味合いでしょうか。
本作には「新銀英伝」や「銀英伝ノイエ」などいくつか略称がある模様ですが、本稿では「新銀英伝」で統一したいと思います。 公式がハッシュタグにしてるしね。


さて、前置きはこのくらいにして、そろそろ本題の方へ。
ちなみにこの記事は原作小説または初代アニメ(俗に言う石黒監督版)の超絶ネタバレを含みます

本記事は

 ・原作小説(本編10巻)を全話読了、あるいは石黒アニメ版(本伝)を最後まで視聴済みの方
 ・(将来的に) 新銀英伝を全24話すべて視聴済みの方

のいずれかのかた向けの文章となりますので、銀英伝関連に触れるのは現在放映中の新銀英伝がお初という方は、速やかにブラウザバックされることを強く推奨します。
こんなところでネタバレ食らわせたら申し訳なさすぎる。。
ちなみにデェタは原作小説をメインに嗜んできた方の人間です(アニメはわりとうろおぼえ)


放映中の新銀英伝についてもGyao!で配信中の最新話(現在第3話まで)を視聴している前提で書き進めますのでご注意を。
上記を了承の上、ネタバレどんとこい!という方だけ続きへどうぞ。
(このフレーズも時代を感じるな…)





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新銀英伝では艦隊戦が一気に豪華になりましたね。




てことでここから本編です。
いやー新銀英伝、とてもよいですね。

この文を書いている現在では第3話まで放映済みですが、可能な限り原作小説側のエピソードを取り入れようとする気概がそこかしこに感じられて、個人的に大変好感が持てます。
石黒版で出番をアッテンボローに奪われ続けていたラオ少佐にようやく幸せが訪れる世界線が…!(
細かいところでオリジナル要素もあったりして、この先も非常に楽しみです。

EDの回ごとにスクロール方向が変わる演出が面白いですね。
キャラデザ一新でまだ誰なのか判然としないキャラも多いですが、ひと目で誰かわかるビッテン先生が愛らしくて仕方ないです。


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みんなのアイドル ビッテン先生。




さてシリーズ構成予想の話を。
シリーズ構成、大事ですね。
この部分がふんわりしていると、個々の話がどれだけ優れていようと全体としてぼんやりとしたものになってしまいます。
建築で言うところの基礎に当たる部分でしょうか。


新銀英伝の全話完結後にこの文章を読んだ方は別として、完結前にここまで読み進めた方はだいぶ原作や石黒版に愛と造詣が深い方だと推察しますが、おそらく一番の懸念事項としてあるのは「あのアホみたいに長い原作が全24話で収まるのか…?」だと思います。

とくに直近でRTA気味の某作品が一部界隈で話題になったり、同様に原作が長大な某作品のアニメ化が最近発表されたりもしましたので、ご懸念の程は心中察して余りあります(作品名は出しませんので、あしからず)


個人的にもやはりその部分が一番心配な部分なのですが、第2話が終了した時点で銀英伝好きの友人といろいろディスカッションを重ねた結果としては、前半12話+後半12話(3章構成)の全24話で実は結構やれるのでは? という結論に一応至りました。


外伝まではさすがに無理でしょうしすし、本伝の中でも止むを得ず省かれるエピソードも多々あるとは思うのですが、大筋の範囲では実はどうにかなるのではないかと。
以下にそのあたりをもう少し詳しく吟味していきたいと思います。
※ここで言う「大筋」は、新銀英伝からのファンも十分楽しむことができ、旧来からのファンにも一定の納得を得られるラインを指します。


今作(新銀英伝)は原作小説をベースにしている傾向が見られるので、まずは原作の主要エピソードを巻数ごとにざっくりと洗い出した上で、それを全24話にどう配置するのか?という流れで考えを進めました。


念の為あらためて警告ですが、このへんの話はネタバレの最たるものなので、もし原作未読の方でなにかの間違いでここまで読み進めてしまった人がいらっしゃいましたら、急いで回れ右していますぐ原作を読むか石黒アニメ版を見るかしましょう。
 (余談ですが、原作は1巻を読んだらあとは勝手に沼まっしぐらというのが個人的な所感です)
 以降は警告はしませんので自己責任で。



ということでまずは原作の主要エピソード抜粋です。

────────────
◆第1巻 黎明篇
・銀河系史概略
・アスターテ会戦
・ルビンスキー&フェザーンまわり描写
・ラインハルト&帝国まわり描写
・ヤン&同盟まわり描写
・イゼルローン攻略
・アムリッツァ会戦
・皇帝(フリードリヒ4世)崩御
・地球教とルビンスキーまわり

◆第2巻 野望篇
・帝国内乱と救国軍事会議
・キルヒアイスの死

◆第3巻 雌伏篇
・イゼルローンVSガイエスブルグ
・査問会
・皇帝(エルウィン・ヨーゼフ2世)亡命

◆第4巻 策謀篇
・亡命政権樹立(銀河帝国正統政府)
・ユリアンのフェザーン駐任
・ラグナロック作戦開始
 ・イゼルローン陽動
 ・フェザーン占領

◆第5巻 風雲篇
・ラグナロック作戦続き
 ・イゼルローン放棄
 ・双頭の蛇
 ・ヤン艦隊VS帝国軍
 ・バーミリオン会戦
 ・停戦命令
・ヤンとラインハルトの会談
・同盟降伏(バーラトの和約)
・ルビンスキー雌伏

◆第6巻 飛翔篇
・地球衰亡の記録
・キュンメル事件
・ヤンの新婚生活
・ユリアンの地球行~地球教の本部壊滅
・ヤンのハイネセン脱出行
・エル・ファシル独立宣言

◆第7巻 怒濤篇
・バーラトの和約破棄
・ラインハルトのハイネセン出兵
・ヤン艦隊のイゼルローン帰還
・ビュコックVS帝国軍(マル・アデッタ会戦)
 ・ビュコックの死
・同盟完全降伏

◆第8巻 乱離篇
・帝国軍VSヤン艦隊(イゼルローン回廊)
・停戦命令
・魔術師還らず
・フェザーン遷都令
・イゼルローン共和政府発足(八月の新政府)

◆第9巻 回天篇
・ヴェスターラントの記憶~ラインハルトとヒルダの一夜(夏の終わりのバラ)
・ラング暗躍
・ロイエンタールの叛乱(ウルヴァシー事件)
・ロイエンタールVS帝国軍
 ・メックリンガーのイゼルローン通過
・ロイエンタールの死

◆第10巻 落日篇
・ラインハルト結婚
・イゼルローン軍VSワーレン
・柊館炎上~ヒルダ出産
・イゼルローン軍VS帝国軍
 ・ユリアンたちのブリュンヒルト強襲
 ・停戦命令
・ラインハルトの死
────────────

ひとまずこんな感じで。
エピソードが…!エピソードが多い…!!

覚書も兼ねてるので各巻で記述の粗密がありますがざっとこんな感じでしょうか。
第1巻の密度が今見てもアホじゃないかと思います(褒め言葉)
アニメ第3話が終わった時点でまだ原作1巻の3分の1も進んでないというね。。
急ぎ足で洗い出したので間違いがあったらごめんなさい。


さて、上記のエピソード群を(もう少し簡潔にまとめてから)アニメの全24話に再構成してみましょう。

後半13~24話は劇場公開になるとのことで、やはり肝は「12話のラストになにを置くのか?」ではないでしょうか。
旧来ファンはともかく、新規ファンには前半12話分の興味と勢いで劇場に足を運んでもらわなければならないので、原作のかなりおいしいところを途中の幕引きに使う必要があると思われます(想像)


結論から述べると、TVシリーズの最終12話は「帝国軍によるフェザーン占領(原作第4巻ラスト)」ではないかと想像しています。
以下構成の予想一覧です。

────────────
▼第1期(TVシリーズ)
【第01話】アスターテ会戦(帝国側) ●済
【第02話】アスターテ会戦(同盟側) ●済
【第03話】銀河系史概略、ラインハルトの略歴と帝国まわり ●済
【第04話】ヤンの略歴と同盟まわり、イゼルローン攻略指令
【第05話】イゼルローン攻略とアムリッツァへの下準備(同盟政府内のあれこれ)
【第06話】アムリッツァ会戦と皇帝崩御 【原作1巻ここまで】
【第07話】帝国内乱と救国軍事会議①
【第08話】帝国内乱と救国軍事会議②
【第09話】帝国内乱と救国軍事会議③、キルヒアイスの死 【原作2巻ここまで】
【第10話】イゼルローンVSガイエスブルグ+査問会①
【第11話】イゼルローンVSガイエスブルグ+査問会②、皇帝亡命の報 【原作3巻ここまで】
【第12話】皇帝亡命続き、ユリアンのフェザーン駐任、ラグナロック作戦発動、フェザーン占領 【原作4巻ここまで】

▼第2期(劇場版シリーズ)
▽第1章【第13~16話】
 ・ラグナロック作戦後半(ビュコック&ヤンVS帝国軍)
 ・ヤンとラインハルトの会談
 ・同盟降伏(バーラトの和約)
 ・ルビンスキー雌伏 【原作5巻ここまで】
 ・ヤンの新婚生活
 ・ユリアンの地球行~地球教の本部壊滅
 ・ヤンのハイネセン脱出行
 ・エル・ファシル独立宣言 【原作6巻ここまで】
▽第2章【第17~20話】
 ・バーラトの和約破棄
 ・ラインハルトのハイネセン出兵
 ・ヤン艦隊のイゼルローン帰還
 ・ビュコックVS帝国軍(マル・アデッタ会戦) 【原作7巻ここまで】
 ・帝国軍VSヤン艦隊(イゼルローン回廊)
 ・停戦命令
 ・魔術師還らず
 ・フェザーン遷都令
 ・イゼルローン共和政府発足(八月の新政府) 【原作8巻ここまで】
▽第3章【第21~24話】
 ・ヴェスターラントの記憶~ラインハルトとヒルダの一夜(夏の終わりのバラ)
 ・ラング暗躍
 ・ロイエンタールの叛乱(ウルヴァシー事件)~ロイエンタールの死 【原作9巻ここまで】
 ・ラインハルト結婚
 ・イゼルローン軍VSワーレン
 ・柊館炎上~ヒルダ出産
 ・イゼルローン軍VS帝国軍~停戦命令
 ・ラインハルトの死 【原作10巻ここまで】

────────────


だいぶざっくりとですがひとまず配置し終えました。
いかがでしょうか?

再配置にあたり、先に挙げた原作エピソードから除外しているものもちらほらあります。
原作6巻冒頭のキュンメル事件あたりは話全体への影響が少ないのでなくなるんじゃないかなーと予想。
フェザーンとルビンスキーまわりもだいぶ削られるのではと思います(とくに後半)
ルパートやボルテックなどのフェザーン幹部組にいたっては存在を抹消される可能性があります(酷
ルビンスキー自体が抹消されることまではさすがにないと思いますが…。

これでもだいぶ駆け足ではありますが、概ね破綻のない構成になっているのではないかと思います。


原作4巻ラストフェザーン占領をシリーズ全体の中央に置いたのには理由がいくつかありまして。
というのも原作前半(1~5巻)は後半(6~10巻)に比べて全体的にエピソードの密度が高いんですね。
おおまかな印象ですが、1~5巻と6~10巻の密度を比較すると、2:1くらいの比率になるんじゃないでしょうか。
また、1巻の密度の高さについて少し言及しましたが、1~5巻の中でもさらに前半に行くほどエピソード密度が高くなる傾向にあります。
1巻と2巻で3~5巻と同じくらいの密度じゃないでしょうか。


上記を踏まえて、前半の山場のひとつであるキルヒアイスの死(原作2巻ラスト)はアニメで9話くらいまで割り込むと予想しました(もしかしたら8話でヴァルハラの門をくぐる可能性はあります)。
これを書いている現在は第3話が終わったところですが、第4話はほぼほぼ同盟まわりの話でしょう(タイトルが「不敗の魔術師」だし)。
そこからイゼルローン攻略~アムリッツァ会戦にどの程度尺を使うのかがいくらか悩ましいところです。
トリューニヒトやフォークをきちんと描くならアムリッツァは第7話まで割り込む可能性はありますね。

帝国内乱と救国軍事会議もなかなか悩ましげなところ。
まる3話分は取り過ぎかもしれませんが、半分くらいはキルヒアイスまわりで使うでしょうから、まあこんなものかなと。
(リヒテンラーデ公との争いもありますし)
皇帝亡命まわりが尺的に少々心もとない感じですが、皇帝誘拐や銀河帝国正統政府まわりはそこそこ圧縮できそうな気がします。
ナレ死ならぬナレ誘拐とか(雑


で、ラグナロック作戦。
ラインハルトがオーディンで帝国の諸将を集めて同盟領侵攻を宣言します。
原作小説では4巻の5分の3を過ぎたあたりくらいでしょうか。
ここからイゼルローン陽動を経て、フェザーンを占領したところで4巻が終わります。
ここがラグナロック作戦の前半の山場ですかね。

この場所でTVシリーズを終えることの利点は、

・イゼルローンを中心に拮抗していた同盟と帝国の版図が明確に崩れること
・ルビンスキーと地球教がもくろんでいた「三すくみ」の構図も同時に崩れ、銀河系全体のバランスが一気に傾斜するタイミングであること
・(一応の民主主義国家に住まう身として、同盟びいきのファンが多いんじゃないかという予想のもと) まんまと裏をかかれた同盟の命運がどうなるのかという「引き」として大変おいしいタイミングであること
・同盟・帝国の各諸将たちの思惑がさまざまに錯綜していて先の展開が予想しづらいこと

…などが主な理由として挙げられます。


当初はラグナロック宣言での引きもおいしいなあと思ってたんですが、そこでTVシリーズを終えてしまうと劇場版の冒頭でロイエンタールのイゼルローン陽動とミッターマイヤーのフェザーン占領にいくらか尺が必要になり、フェザーン占領のタイミングがおそらく13話終了時(劇場版第1章の4分の1)あたりになってしまって、なんとも中途半端な印象になってしまうのでは、という予想から、フェザーン占領で区切る方がいろいろとその後がやりやすそうだなという結論に至りました。

また、フェザーン占領を起点にすると、劇場版の冒頭でこれまでのあらすじや全体の状況説明がしやすいというのも採用ポイントのひとつです。
13~14話あたりををまるまるヤン&ビュコックVS帝国軍の戦いに使えるのもメリット。
前後の流れを勘案すると、やはりこのあたりで区切るのがベストではないでしょうか。


ヤンとラインハルトの会談以降については、前半のエピソードの取捨選択次第でだいぶ流動的になるので章ごとにまとめて記述しています。
特筆するとすれば、「魔術師還らず」は第2章の後半~ラストあたりしかないでしょう、という感。
第1章でやるにはさすがに時期尚早すぎるし、第3章まで引っ張ると第2章がやや中だるみしすぎな雰囲気です。
2章で還らずを観たあとに3章はもういいやってなるファンもさすが少ないと思いますし(想像)


その他、省かれる可能性が高いエピソードについては、原作6巻冒頭の「地球衰亡の記録」あたりはまるっと飛ばされやすそうな部分でしょうか。
(地球統一政府発足から銀河連邦成立までの過去話の部分)
外伝の各エピソードについても前述の通り入れる隙間はさすがにないかなあ、という印象ですね。
本伝に関連したちょっとしたエピソードを挟み込むくらいはところどころあるかもしれません。


不確定要素として一番大きいのはフェザーン(主にルビンスキー)と地球教周りのエピソードでしょうか。
いまのところの予想だとかなり削られることを余儀なくされる感じなんですが、ナレーションの入れ方次第ではもしかしたら結構まっとうに語る余地があるかもしれません。

ロイエンタールの子を産んだエルフリーデは要所要所で入れざるを得ないとして、ドミニク(ルビンスキーの情婦)はさてどうなるか。
アイゼナッハの「チェックメイト」発言は果たして生き残れるのか?
(石黒アニメ版視聴者にはもしかしたら一番気になる箇所かもしれませんが)


長々と書いてきましたが、予想についてはひとまずこんなところで。


     ◆     ◆     ◆


さて、延々と素人の考察にお付き合いいただきありがとうございました。
今どきこんな文字だらけの記事を最後まで読まれる方はだいぶ希少だと思いますが、すこしでも共感したり楽しんでいただけましたら幸いです。


この記事を書いたことで今後のアニメ本編がどういう展開を見せるのかが以前にもまして楽しみになりましたので、シリーズ構成の予想が当たっているかに毎回一喜一憂しつつ、引き続き今後も楽しみに視聴したいと思います。
大ハズレしてたら笑ってやってくださいw(ノ´∀`*)



以下余談など。
冒頭で話した雑記更新の話ですが、調べてみたら前の記事から3年近く放置してました。
同人関連やおしごとの話題以外の純粋な記事という意味ではなんと7年前という。
久々に触ったらブログの更新の仕方を若干忘れてましたね…。
そして次回の雑記更新はいつになるのやららら(画面から目を背けながら)


最近はもっぱらTwitterが主な棲息場所になっていますので、今後も雑記の更新は少なめだと思いますが、もし興味等ございましたらTwitterアカウントの方をご覧いただいて、もし波長が合うようであればリストに入れるなりフォローするなりで楽しんでいただけると幸いです。
(銀英伝以外だとアイマスとかB'zの話題が多めです)

新銀英伝TVシリーズについては、冒頭でも述べたGYAO!の配信で視聴を続ける予定なので、更新日の毎週火曜24時~水曜くらいにかけてぽつぽつTwitterで感想を書いていくと思います。
興味のある話題などにはお気軽にリプ等飛ばしていただければれば。


また長文を書く機会がありましたらこちらの雑記で。
それではそれでは。


【追記】
オフレッサーの新ビジュアルを見てオフレッサー総受けが現実味を帯びてきたので、帝国内乱あたりのTLが楽しみやら怖いやらで戦々恐々です。
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